2001年4月5日: 床工事

 床の構造を図に示しておきます。コンパネの粗床の上に300mmピッチで床板の受けを取り付け、受けの間に25mm厚のスタイロフォームを敷きこみます。床材は18mm厚の檜の無垢材を本ざね加工したものです。



写真は受けの施工を終わった状態です。